漢字とあそぼう

小学校・中学校・高校の漢字、漢字検定の漢字を楽しく学習。
テーマごとの例文から 「読み書き+使い方」も身につきます。
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書画の鑑賞 (新3級−2 中学)

目次 > 漢字の書き取り新3級−2 >

問題 (かっこ)の漢字を書いてください。
 書画の鑑賞
 東京の池(ぶくろ)にある(ちょう)高層ビルに着く。
 ちょうど展示室が開(じょう)された。
 1幅の掛け(じく)と1(せき)の屏風に目を奪われる。


撮擦暫祉施 諮侍慈軸疾 湿赦邪殊寿 潤遵如徐匠
昇掌晶焦衝 鐘冗嬢錠譲 嘱辱伸辛審 炊粋衰酔遂
穂随髄瀬牲 婿請斥隻惜 籍摂潜繕阻 措粗礎双桑
掃葬遭憎促 賊怠胎袋逮 滞滝択卓託 諾奪胆鍛壇
稚畜窒抽鋳 駐彫脹超聴 陳鎮墜帝訂 締哲斗塗凍


答 え












答 え
書画の鑑賞
 東京の池袋(いけぶくろ)にある超高層(ちょうこうそう)ビルに着く。
 ちょうど展示室が開錠(かいじょう)された。
 1幅の掛け軸(じく)と1隻(せき)の屏風に目を奪われる。


撮擦暫祉施 諮疾 湿赦邪寿 潤遵如徐匠
昇掌晶焦衝 鐘譲 嘱辱伸審 炊粋衰酔遂
穂随髄瀬牲 婿惜 籍摂潜阻 措粗礎双桑
掃葬遭憎促 賊逮 滞滝択託 諾奪胆鍛壇
稚畜窒抽鋳 駐聴 陳鎮墜訂 締哲斗塗凍


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ハオコゼ (新3級−2 中学)

目次 > 漢字の書き取り新3級−2 >

問題 (かっこ)の漢字を書いてください。
 ハオコゼ
 海釣りに行く途中、(そう)儀の車に出会った。
 一匹も釣れない坊主の予感がしたが、(ずい)分と小さな魚が掛かる。
 ハリを外そうとして、背びれが(てのひら)を(かす)った。
 「こん(ちく)生!」 激痛が走り、この日の釣りはお釈迦になった。
(てのひら):手の平とも書く。   ハオコゼ:写真
お釈迦になる:だめになる。


撮擦暫祉施 諮侍慈軸疾 湿赦邪殊寿 潤遵如徐匠
昇掌晶焦衝 鐘冗嬢錠譲 嘱辱伸辛審 炊粋衰酔遂
穂随髄瀬牲 婿請斥隻惜 籍摂潜繕阻 措粗礎双桑
掃葬遭憎促 賊怠胎袋逮 滞滝択卓託 諾奪胆鍛壇
稚畜窒抽鋳 駐彫脹超聴 陳鎮墜帝訂 締哲斗塗凍


答 え












答 え
ハオコゼ
 海釣りに行く途中、葬儀(そうぎ)の車に出会った。
 一匹も釣れない坊主の予感がしたが、随分(ずいぶん)と小さな魚が掛かる。
 ハリを外そうとして、背びれが掌(てのひら)を擦(かす)った。
 「こん畜生(ちくしょう)!」 激痛が走り、この日の釣りはお釈迦になった。


祉施 諮慈軸疾 湿赦邪寿 潤遵如徐匠
焦衝 鐘嬢錠譲 嘱辱伸審 炊粋衰酔遂
瀬牲 婿斥隻惜 籍摂潜阻 措粗礎双桑
憎促 賊胎袋逮 滞滝択託 諾奪胆鍛壇
抽鋳 駐脹超聴 陳鎮墜訂 締哲斗塗凍


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目指せ鳥山 (新3級−2 中学)

目次 > 漢字の書き取り新3級−2 >

問題 (かっこ)の漢字を書いてください。
 目指せ鳥山
 白く(ぬ)られた釣り船に乗り込む。
 (じょ)々に波が高くなってきた。
 船(よ)いなどしていられない。
 船は、(そう)眼鏡で見つけた鳥山に近づく。
 釣り開始!日ごろ(きた)えた腕の見せ所だ。
鳥山:魚群の上を飛び交う鳥の群れ。。


撮擦暫祉施 諮侍慈軸疾 湿赦邪殊寿 潤遵如徐匠
昇掌晶焦衝 鐘冗嬢錠譲 嘱辱伸辛審 炊粋衰酔遂
穂随髄瀬牲 婿請斥隻惜 籍摂潜繕阻 措粗礎双桑
掃葬遭憎促 賊怠胎袋逮 滞滝択卓託 諾奪胆鍛壇
稚畜窒抽鋳 駐彫脹超聴 陳鎮墜帝訂 締哲斗塗凍


答 え












答 え
目指せ鳥山
 白く塗(ぬ)られた釣り船に乗り込む。
 徐々(じょじょ)に波が高くなってきた。
 船酔(よ)いなどしていられない。
 船は、双眼鏡(そうがんきょう)で見つけた鳥山に近づく。
 釣り開始!日ごろ鍛(きた)えた腕の見せ所だ。


祉施 諮慈軸疾 湿赦邪寿 潤遵如
焦衝 鐘嬢錠譲 嘱辱伸審 炊粋衰
瀬牲 婿斥隻惜 籍摂潜阻 措粗礎
憎促 賊胎袋逮 滞滝択託 諾奪胆
抽鋳 駐脹超聴 陳鎮墜訂 締哲斗


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熊に会う (新3級−2 中学)

目次 > 漢字の書き取り新3級−2 >

問題 (かっこ)の漢字を書いてください。
 熊に会う
 紫水(しょう)の調査に山に入った。
 骨の(ずい)まで冷え込む朝だった。
 (しばら)くして、熊に(そう)遇した。
 (ちっ)息しそうだったが、目が合うと熊は立ち去った。
骨のずいまで:体の中心まで、徹底的に。


撮擦暫祉施 諮侍慈軸疾 湿赦邪殊寿 潤遵如徐匠
昇掌晶焦衝 鐘冗嬢錠譲 嘱辱伸辛審 炊粋衰酔遂
穂随髄瀬牲 婿請斥隻惜 籍摂潜繕阻 措粗礎双桑
掃葬遭憎促 賊怠胎袋逮 滞滝択卓託 諾奪胆鍛壇
稚畜窒抽鋳 駐彫脹超聴 陳鎮墜帝訂 締哲斗塗凍


答 え












答 え
熊に会う
 紫水晶(むらさきすいしょう)の調査に山に入った。
 骨の髄(ずい)まで冷え込む朝だった。
 暫(しばら)くして、熊に遭遇(そうぐう)した。
 窒息(ちっそく)しそうだったが、目が合うと熊は立ち去った。


祉施 諮慈軸疾 湿赦邪寿 潤遵如徐
焦衝 鐘嬢錠譲 嘱辱伸審 炊粋衰酔
瀬牲 婿斥隻惜 籍摂潜阻 措粗礎双
憎促 賊胎袋逮 滞滝択託 諾奪胆鍛
抽鋳 駐脹超聴 陳鎮墜訂 締哲斗塗


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提灯祭り (新3級−2 中学)

目次 > 漢字の書き取り新3級−2 >

問題 (かっこ)の漢字を書いてください。
 提灯祭り
 (さむらい)が生活のため、祭りで使う提灯作りの内職を(う)け負った。
 (なま)けることなく仕事に打ち込んでいた。
 慣れない作業のため、納期遅れが浮き(ぼ)りになった。
 依頼主は、「(じょう)談にも程がある」と憤った。
浮きぼり:はっきりとわかること。


撮擦暫祉施 諮侍慈軸疾 湿赦邪殊寿 潤遵如徐匠
昇掌晶焦衝 鐘冗嬢錠譲 嘱辱伸辛審 炊粋衰酔遂
穂随髄瀬牲 婿請斥隻惜 籍摂潜繕阻 措粗礎双桑
掃葬遭憎促 賊怠胎袋逮 滞滝択卓託 諾奪胆鍛壇
稚畜窒抽鋳 駐彫脹超聴 陳鎮墜帝訂 締哲斗塗凍


答 え












答 え
提灯祭り
 侍(さむらい)が生活のため、祭りで使う提灯作りの内職を請(う)け負った。
 怠(なま)けることなく仕事に打ち込んでいた。
 慣れない作業のため、納期遅れが浮き彫(ぼ)りになった。
 依頼主は、「冗談(じょうだん)にも程がある」と憤った。


擦暫祉施 諮慈軸疾 湿赦邪寿 潤遵如徐
掌晶焦衝 鐘嬢錠譲 嘱辱伸審 炊粋衰酔
随髄瀬牲 婿斥隻惜 籍摂潜阻 措粗礎双
葬遭憎促 賊胎袋逮 滞滝択託 諾奪胆鍛
畜窒抽鋳 駐脹超聴 陳鎮墜訂 締哲斗塗


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